モデル建物法複数用途集計ツール(平成28年省エネ基準用)
Ver 2.3.3 (2017.04)

「モデル建物法複数用途集計ツール(平成28年省エネ基準用)」は、複数の用途が混在する非住宅建築物について、
「モデル建物法入力支援ツール」を用いて行った用途毎の評価結果を基に建物全体の評価結果を算出するためのものです。

各建物用途の保存ファイル(XMLファイル)を選択して、アップロードボタンを押してください。

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※既存建築物の増改築時の評価において、既存部分の外皮や設備仕様の入力を省略し、既存部分はデフォルト値(BEI=1.2)であるとして評価を行う場合のみ、この欄に既存部分の床面積を入力する。これに該当しない場合は「0」のままとする。
なお、増改築部分の一部が計算対象外である場合など、増改築部分の床面積と計算対象面積が一致しない場合は、本ツールでは適切な評価結果が得られない(本ツールでは、増改築部分の床面積と計算対象部分が一致するとして計算を行っている)。これに該当する場合は、当面の間、手計算で建築物全体のBEIを算出していただきたい。

建築物全体のBEI = 1.2×既存部分の床面積/延べ面積 + 増改築部分のBEI×増改築部分の床面積/延べ面積